クローズアップ現代 - ライフログ奥野宣之EvernoteFoodLog糸井重里

覚え書き
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クローズアップ現代 - ライフログ奥野宣之EvernoteFoodLog糸井重里

クローズアップ現代でライフログについて紹介

人生を丸ごと記録

広がるライフログ


いつどこで何を食べたか

生活リズム

読んだ本

人生の記録を詳細に

自分の人生どこまで記録?
広がるライフログ

日記はその日を終えて書き留める
ライフログはその都度記録していく

デジタル機器がライフログを後押ししている
一方でアナログでライフログする人も

<デジタル編>

・31歳と26歳のカップル

カフェに入る前に看板を記録
注文した料理を記録
コースターも
と次々と記録

二人が利用するのは無料で提供されるライフログサービス
Evernoteなど

撮った写真は自動的に整理される

自分だけのカタログっぽい

街で時間を持て余したとき
これまでのライフログからノートをヒントにして
予定を立てられたりすることも

睡眠の深さまでライフログとして残せる

一日の行動をグラフ化する


・FoodLog(写真で簡単ごはん日記)
MacBook Airでライフログで健康管理

毎日の食事の写真をカレンダーで一覧表示できる

画像を自動的に解析して
食事の偏りをチェックしてくれる

今月は外食が多いなとか

・人間関係向上計画
関係が疎遠になっている人を知らせてくれる

・美崎薫さん46歳
ソフトウェアの開発を手がける

人生46年分丸ごとデジタルデータとして保存

クリーナーをかける
洗濯機を回す
食事の時間やメニュー
など2600種類ものことを記録

究極の人生の効率化を目指している

歯ブラシ交換のログを抽出
その時期になるとコンピュータが教えてくれる

いわば秘書が出来たことでストレスを感じなくなった


遠い過去の出来事が現在のことに思えてくる

・ゲスト:糸井重里さん

管理したい、管理されたいという気持ちがあるのかもしれない
糸井重里さんも体重を記録している




<アナログ編>


自分を見つめる手書きのライフログ

ブームの火付け役になったシリーズ本
人生は1冊のノートにまとめなさい
読書は1冊のノートにまとめなさい
情報は1冊のノートにまとめなさい


本を書いた奥野宣之さん30歳


読んだ本の帯、訪ねた場所など

本格的にライフログをはじめたのは20代半ば

締め切りに追われて疲れる毎日
このままでいいのか思い悩む

ふと思い立ったのは
手書きのライフログ

疲れたとき子供の声に励まされた
電車で見知らぬおばあちゃんにお菓子をもらった

ホントの自分があぶり出されていった

4年前フリーのライターとして独立

毎日が豊かになっていくことを感じている

普通の中でどう面白くするか
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クローズアップ現代 - ライフログ奥野宣之EvernoteFoodLog糸井重里

クローズアップ現代でライフログについて紹介

人生を丸ごと記録

広がるライフログ


いつどこで何を食べたか

生活リズム

読んだ本

人生の記録を詳細に

自分の人生どこまで記録?
広がるライフログ

日記はその日を終えて書き留める
ライフログはその都度記録していく

デジタル機器がライフログを後押ししている
一方でアナログでライフログする人も

<デジタル編>

・31歳と26歳のカップル

カフェに入る前に看板を記録
注文した料理を記録
コースターも
と次々と記録

二人が利用するのは無料で提供されるライフログサービス
Evernoteなど

撮った写真は自動的に整理される

自分だけのカタログっぽい

街で時間を持て余したとき
これまでのライフログからノートをヒントにして
予定を立てられたりすることも

睡眠の深さまでライフログとして残せる

一日の行動をグラフ化する


・FoodLog(写真で簡単ごはん日記)
MacBook Airでライフログで健康管理

毎日の食事の写真をカレンダーで一覧表示できる

画像を自動的に解析して
食事の偏りをチェックしてくれる

今月は外食が多いなとか

・人間関係向上計画
関係が疎遠になっている人を知らせてくれる

・美崎薫さん46歳
ソフトウェアの開発を手がける

人生46年分丸ごとデジタルデータとして保存

クリーナーをかける
洗濯機を回す
食事の時間やメニュー
など2600種類ものことを記録

究極の人生の効率化を目指している

歯ブラシ交換のログを抽出
その時期になるとコンピュータが教えてくれる

いわば秘書が出来たことでストレスを感じなくなった


遠い過去の出来事が現在のことに思えてくる

・ゲスト:糸井重里さん

管理したい、管理されたいという気持ちがあるのかもしれない
糸井重里さんも体重を記録している




<アナログ編>


自分を見つめる手書きのライフログ

ブームの火付け役になったシリーズ本
人生は1冊のノートにまとめなさい
読書は1冊のノートにまとめなさい
情報は1冊のノートにまとめなさい


本を書いた奥野宣之さん30歳


読んだ本の帯、訪ねた場所など

本格的にライフログをはじめたのは20代半ば

締め切りに追われて疲れる毎日
このままでいいのか思い悩む

ふと思い立ったのは
手書きのライフログ

疲れたとき子供の声に励まされた
電車で見知らぬおばあちゃんにお菓子をもらった

ホントの自分があぶり出されていった

4年前フリーのライターとして独立

毎日が豊かになっていくことを感じている

普通の中でどう面白くするか

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